9/4~6、かぷちぷっちさんと、エレミスさんのご実家にお邪魔させていただきました。
金曜日の夜、目黒で夕飯をさっくりとすませ、東京を出発し、土日をフルに遊び倒す旅の始まりです。
途中、温泉に立ち寄りました。えーっと・・・・温泉の名前が・・・。光っちゃって、まったくわかりましぇん・・・・泣。
「百笑の湯」だったかな。
死海の塩の湯があって、ぷっかぷっか浮かんだのを思い出してきたぞ。あれ、不思議な感覚ですよねえ。
お湯の感じも思い出してきた。露天風呂もあって、いいお風呂でした。
■9/5
朝から海へ。波の状態を見ながら、スポットを探します。
白浜、大浜あたりをうろうろとして。どこの海も本当にきれいでびっくり!普段、湘南の海を見慣れているからか、その美しさの違いに驚きました。がんばって足を伸ばして、伊豆まで来たほうがいいですね。
エレミスさんのお母様が、早朝から、こんなステキなお弁当を作ってくださってました。感謝感激です!遊びに来て泊めていただくだけでも光栄なのに・・・うるうる。
そして、このお弁当のおいしいこと!茶飯のおにぎりやら、たけのこの煮物やら、どれも美味い~。たけのこの煮物の作り方、教えて欲しいっす。
腹ごしらえが終わると、いよいよサーフィン開始。
波もそこそこあっていい感じ。なんだけど・・・・どうもサーフィン熱があがってこないんです。最近、ちょっと気づいちゃってるんですが、私、あんまりサーフィン得意じゃないです・・・・。ひえー。
エレミスさん、きれいな海にご機嫌です。踊りだして、波に身を任せる。しっかし、ほんとに透明度の高い海だこと。
かぷちぷっちさんは、サーフィンをあきらめ、海女さんに。子供のように海にぶくぶくと。お魚がたーくさんいたらしいです。
この日、お祭りがありました。たくさんたくさんの屋台が出ていて、たのすぃー。
あれもこれも食べたくて、選ぶのが大変でした。鉄板で巨大もんじゃ焼きを焼いている屋台も。こんなん初めて見たー。
お外で食べるお食事はおいしいのであーる。海でさんざん遊んだあとのお食事はおいしいのであーる。
でも、屋台のお食事よりもなによりも、やっぱりエレミスさんお母様の手作り弁当が最高なのでありました。
夕飯は、これまたお母様の手作り。食卓にはイセエビが並んだり、お母様手作りの野菜のてんぷらが。にんじんのてんぷらが甘くてとってもおいしい!また、このてんぷらをいただきに行きたいなあああ。そして、次回こそは、畑仕事のお手伝いをしたい!
ほんとに至れり尽くせり。
■9/6
朝から胃痛に見舞われ、ダウン。ゆっくり朝食をいただき、昼から海へ。
この日もまたとってもいいお天気で、真っ青な空に透明な海、白い砂浜。最高のシチュエーションです。波もいい感じ。
それでもやっぱりサーフィン熱はあがらず、私はボディボードに夢中。ボディボーのほうが、向いてる気がする。楽しいのですー、かなりかなり。これも、きれいな海だからってのがあるかもだけど。
今年の夏はボードを買ってみるかなっ^^
ランチは下田市にあるSouth Cafeで。 日差しが入る、とっても雰囲気のいいカフェです。お食事もおいしい!すべてのメニューがボリューミーで、海で遊んだ帰りにおすすめ!
ハンバーガー好きな私はもちろん!バーガーを。しかし・・・・ランキングつけられるほど、味を覚えてない・・・・あー、やっぱりブログってすぐ書かないとだめねん。残念。
また下田方面に遊びに行ったときに、訪れたいお店なのはたしか。
腹ごなしのあとは、潮を流すために温泉へ。
千人風呂が名物の金谷旅館へ。
千人風呂は男性用になってるらしく、見ることはできなかったのですが、女性用のお風呂もおもしろい!1つの大きなお風呂の中が廊下のように通路ができていて、深さが深くなっているところがある。木造の女湯としては、国内最大なんですって。
お湯はさらさらっとして、やわらかい。
旅館の雰囲気がなんとも、昭和と言うよりは大正な感じがあって、いい感じ。ここもまた行きたいな。
渋滞を避けて少し遅めに伊豆を出発。ほんとに高速が1000円になってからの渋滞は半端ないですよね。
夕飯は海老名SAで、ザボンを。初めて食べたけど、嫌いじゃない。しょっぱいけど。元気なときに食べるのがいい。
そんなこんなで、遊び倒した伊豆旅行。今回で一気に伊豆が好きになりました。
エレミスさん、また遊びに行かせてください!!
軽井沢のアウトレットで購入したORIGINSのアンドルー・ワイル フォー オリジンズ のパウダー状の入浴剤。
抹茶の香りとありますが、そんなに濃い香りではありません。
お風呂に入れると、きめの細かい白い泡がふわーっと立ち上がってきて、お肌がすべすべに。
オイルタイプの入浴剤が、母の好みと合わないとのことで、安くなってたから買ってみたという出会いだったのですが、相当気に入りました。
My favorite入浴剤ベスト3に入ります!
ハワイで買おうと思ったのですが、ボディクリームとのセット販売だったので、断念。また軽井沢でゲットしなければ!
お化粧下地になる美容液を探していた買った気が・・。たしかハワイでゲット。
つけるとお肌にハリが出る気がしますが、保湿効果はない気がします。お化粧崩れも早いし、リピりません。
VoCEで2008年夏にベストコスメ受賞とあったので、買ってみました。セルライトに効いたかどうか・・・・この手のコスメは欠かさず使っていますが、効果のほどはよくわからないの正直。気安めなのかもな。
使用感はテクスチャーがややもったりで、伸ばしやすいかと言われると、クラランスに比べたら悪い。すーっとした感覚もあまりありません。可もなく不可もなくかなあ。これも、リピらない。
ホワイトバーチが好きで、ローズの香りが好きで買ってみました。一粒ずつのカプセルになっている、オイルオイルした感じ。香りは好きなのですが、オイルを顔につけるというのが、どうも、私は抵抗があり・・・・。
ただ、これをつけた翌日は、顔色がワントーンあがって、肌につやが出ます。化粧崩れもものすごく早くなるけど。
保湿効果を優先したいのですが、もっといいコスメがあるような気がするので、リピりません。
■9月のお料理教室
・パプリカのマリネ
・じゃがいものニョッキ セージバターソース
・牛肉のタリアータ バルサミコソース
もう記憶が・・・。
セージバターソースは万能で、お料理教室でも何度か登場しています。ニョッキにもとってもあってたと思います(忘れてる・・)。
牛肉のタリアータは、お肉のかたまりを全面フライパンで焼いて、そのあとオーブンにいれるのでした。焼色をしっかり目につけるのが、肉のうまみを閉じ込めるために必須(だったと思います^^;)。
このタリアータ、おせちにそえてもいいかも。今日、作るかな。
■10月のお料理教室
・ナポリPizza
・スルメイカと白いんげん豆のサラダ
・パンナコッタ
このサラダはおいしかったー♪ 記憶が正しければ、ビネガー使ったような。なんと、レシピ紛失中(泣)。イカがとってもやわらかかったです。牛肉のタリアータといい、このサラダといい、イタリアンおせちっていうのもありかも。
Pizzaはトマトソースのものと、ゴルゴンゾーラ&モッツァレラの2種類。ゴルゴーゾーラって得意じゃないんですが、こうして火を通したものは食べられるようになってきました。はちみつをかけて食べたら、とーってもおいしかった!
パンナコッタは、フレッシュなオレンジのソースがとってもさわやかでおいしいです。チーズでこってりのPizzaにとってもあうデザートですね。
■12月のお料理教室
12月は課外授業ということで、
・博多風お雑煮
・しめ縄のおかざり
を習いました。
博多風のお雑煮はとにかく具沢山。スープはあごだしでとります。具は鶏肉、ぶりと、お肉とお魚の両方が入るんです。お餅は丸もちでした。上にどかっと乗っている緑のお野菜は、九州のお野菜で「かつを菜」と言うそうです。先生が九州から取り寄せてくださったものでした。東京ではなかなか手に入らないそうなので、小松菜でもいいそうです。するめをほそーく切ったものが入ったりと、なんだかご利益がありそうなお雑煮でございました。
しめ縄のお飾り、これ、どうですか?なかなか上手にできたんじゃないかと、自己満足でございますー。
最後に、先生お手製恒例のジンジャークッキーをいただき、ガールズトークで盛り上がりました。
2006年から続けてきたお料理教室。
今はパン教室にも通っているため、そちらにシフトすべく、来年からはメニューに応じて参加しようと思っています。
まだまだ遠い遠い話ではありますが、いつか結婚したら、またお料理教室も再開したいです。
長い間、楽しいお教室に通えて、とってもとっても生活が充実しましたです。
先生にお会いできる機会が減ることと、何気にこのお料理教室で会合していたしーらと、みっちゃんに会う機会が減ってしまいそうなのが残念です。こうしてライフスタイルって変わっていくんだなあと、しみじみ。
9月にさかのぼって・・・大好きな20,000,000の秋冬コレクションが届きました。
左:20,000,000お得意のツィード。ややショート丈で、8分袖。パンツにとても合わせやすいシルエットです。ピンクとグリーンの糸が織り込んであります。ポッケには黒いレースがあしらってあります。ヘビロテ中。
中:展示会でデザイナーの秋山さんが着ていらして一目ぼれ。ジョッパーズ風に膝下がほっそりしています。腰周りはゆったりとしていて、シルエットがきれい。ヘリンボーンで上品な生地です。ショート丈のニットとあわせたい。
右:黒い花のコサージュ風なものが立体的に刺繍されています。毎シーズン、大判のストールが出るので、もはやコレクター気分です。今回もさすが!のバランスです。
どれもすでにヘビロテ中。やっぱりこのブランド、大好きだー。
2010S/Sコレクションのオーダーもがっつりいっときました。毎回本当に吟味して吟味しての注文。S/Sは特に苦しかった・・・。あのバッグ、注文しとけばよかった・・・。まだ間に合うかなあ。
うちこちゃんのブログに影響されて、お借りしました。
ハワイへの旅のお供に。
本の感想の前に、ヨガとの出会いについて少し。
これまで、私にとって「ヨガ」と言えば、前に一度だけ体験したことのあるLAVAとか、ReUでした。その体験教室では、瞑想と言う時間があって、私にはこの瞑想とやらがまったくわからなかったのです。
瞑想ってどういうことなのか?
どういう状態のことをいうのか?
これをやる意味はどこにあるのか?
すぐに正解を求めてしまう、そして、素直に言われたことをやれず、「どうしてですかー?意味がわかりません」っていう反抗的といいますか、納得するまで動こうとしない私の性格の影響なんでしょうが、どうしてもこれになじめずじまいでした。
そんなとき、よーこの話を聞き、ピラティスに出会ったわけです。よーこのようなきれいな体になりたいと思ったのと、体を動かしたいという2点が合致して、早速体験へ。一緒に体験に行ったお友達は、そのときの先生に魅力を感じなかったようで、しっくりこなかったようですが、私はだいぶしっくりきたのでした。
その後、会社の同僚きょーこちゃんとピラティスに毎週通うようになって2年が経ち、今も続けています。
ピラティスはとても論理的で、骨と筋肉の仕組みについて、内観することが重要。あとは呼吸。首の何番目の骨だとか、背中の何番目の骨だとか言われ、最初はちんぷんかんぷんでしたが、ようやくすこーしだけイメージすることができるようになってきた。あとは、自分の筋肉と骨について見つめることができるようになってきたので、どこがゆがんでいるかとか、どこが弱いか、どこに癖があるかなども少しずつわかるようになってきています。
うちこちゃんと出会いは、もりちゃんの結婚式だったかしら?それまでも、共通の知人から話にはよく聞いていたのだけど、ちゃんとお話したのはガールズ2次会@デニーズなんじゃないかなあ・・・。そこでは、ハイヒールによって盛出ていたひらめ筋やら、一眼レフで構えるときに突出してしまった上腕二頭筋やらの話で盛り上がった気が。
披露宴で撮った写真を、後日、うちこちゃんがシェアしてくれて、ブログにアップしてくれたのだけど、そのブログに爆笑し、私は一気にうちこちゃんのストーカーになったわけです
そのうちこちゃんとの出会いにより、私のヨガに対する理解がだいぶ変わったのであります。
もう年末12/30にもなっていて、まだ今年を振り返ることをしていない私ですが、今年は、うちこちゃん→ヨガ→自分の体と心のバランスについて敏感になる という流れがあり、新しい感覚に出会った年だったなあと、今、気づきました。
で、本の感想^^
日常の生活の話。何気に普段から思ってたり、実行したりしてることがほとんどでびっくりした。そうか、これもヨガなのかあ・・という、腹落ちした感覚が心地いいくらい。
蚊に刺されやすい人の話とか、ハイヒールをはく女性の脳の話とか。これ、どっちも身に覚えのある話でして。
ちょうどハワイで歩きつかれた日の夜に、ベッドで読んでいたので、足のだるさをとるためのポーズが非常にありがたかった。
これ、手元に置いておきたいくらいの本だわっ。
そして旅のお供のもう1冊はこちら→
もう見るからに難しそうなタイトルと表紙。自分では絶対に手に取ることのない本なのですが、こちらも うちこちゃんのブログに影響されて、6月くらいから借りっぱなしになっていました。
ハワイのきらきらした日差しの中、リゾート気分満々なムードでこの本を読む私。周りは外国人だらけだったので、「まあ、漢字読めないだろうし、わからないでしょ・・・」と思ったけど、まあでもこの表紙の雰囲気は、OLちゃんが読む雰囲気は醸しだしてないわな。
本の中身は、とにかく興味深い。わからないことだらけなんだけど、わからないからこそ知りたいっていう、ただそれだけ。
QA形式で進んでいく中、言ってる事を理解できない私でも、質問してる人たちの内容に対して
「だから、そういうことじゃなくて・・・」とか、「表層的なことにとらわれすぎてるんだよ」とか、「空気読めてない質問ばっかだなあ」とか、
思うわけです。でも、それにも根気よく答えるマルハシ氏。
■沈黙 について
マルハシ氏は、究極は沈黙であると言う。
これ、私のリアル生活でも思うところがあり、ちょっとマルハシ氏のいう沈黙とは違うような気がしますが・・・
言えば言うほどダメな議論ってあるのかもと。仕事上は言葉で説明するということはとても重要なことなのですが、空気があわない同僚とどんなに言葉で説明したり、理解しあおうと思っても、できないこともある。そんなときは、むやみやたらに議論を続けるよりも、黙して行動という手もある。議論のための議論にいつのまにか転換されていたり、言葉遊びになってることが結構ある。
熱い気持ちが人を動かすということもあるにはあるんですが、熱く語って人を説得するのに時間をかけすぎるよりは、やっちまいなー的な衝動的動きも必要なときもあり。
自分の中に軸があり、ぶれなければ、右をまわろうが、左をまわろうが、ゴールへの道筋はどうでもよくて、ただ、議論のための議論に疲れ果てて、ゴールにたどり着けないことが多くなってきている気がしたのでした。
そんなときには、たまには沈黙ってのもありかもなって思ったのでした。
■「私」「私」「私」について
私自身もそうなのですが、会話の中で「私」がつく発言が多い。私はこう思うとか、私は○○だとか。自分を知って欲しいとか、他人とは違うという主張のあらわれなんだろうなって、思いながら読みました。
■攻略意識について
男性は支配欲が強いとか、男性は攻略欲が強いとか、そんな話をたまにするのですが、この本の中のQAもなにかを攻略したい意識をひしひしと感じました。
前職を退職する前に、上司に、『「わからないことをわからない」っていうのが苦手だよね』と言われたことがあります。
今の職場の上司に、「わからない状況がなるべくないように、事前にいつもよく調べて勉強してるよね」と言われたことがあります。
たしかに私はわからないっていう状況が苦手で、仕事も恋愛も、白黒はっきりさせたいタイプ。黒だと思った瞬間から、気力もなくなり、一人勝手に潮がさーっとひくかのような代わり映えの態度をとってしまうところがある。
これも、ある意味、攻略意識に近いものがあるんじゃないかと思ったのでした。
こんな高尚な本を読んでも、それでも書いてある内容とはかけ離れて、煩悩の固まりなのであると、思い知ったのも発見。
最近見た映画の備忘録。
その1:「THIS IS IT」
会社の先輩と見に行ってきました。これは映画館の大きなスクリーンと音で見ると、Liveを見ている感覚に少しは近づけます。でも、ぜひ、ぜひ、Liveやってほしかった。やっていても、チケットが手に入らなかっただろうけど・・・。
私の夢は映画を作ること。と、言っても、監督だとかそういうんじゃなくて、スタッフなんです。チームでひとつの作品を作る現場を味わってみたい。
マイケルの舞台は、作っているメンバーたち一人一人がきらきらしていて、こだわりがあって、真剣で・・・いいですねー、こういう世界観。
チームでひとつの作品を作る夢は、なにも映画じゃなくてもいいのかもしれない。今の仕事でもできるかもしれない。そうなるためには、自分がプロでいられる領域をもっと追求しないといけないのかもしれない。何をしてくれるかわからない人に発言されても、・・・・って感じだろうし。なーんて、そんなことこの歳になって言ってるのは情けないですね。
その2:「クリスマスキャロル」
2ヶ月ほど好きだったランナーの彼の推薦で見てきました。
初めて3D映画を体験。初めはメガネの重さと平衡感覚に集中できなかったのですが、どんどん吸い込まれていきます。スピード感がすごい!ゼメキス監督の持ち味が出てるって感じでしょうか。
チャールズ・ディケンズの原作自体を知らなかったので、新鮮に見られました。この手の話はメルヘンな感じなのかと思っていたので、大人なストーリーにちょっとびっくりしました。
3Dならでは表現を堪能できたように思います。
その3:「南極料理人」
ハワイからの帰国便で見ました。
この作品は、弊社も関係しています。堺雅人さん、結構好き。そんな勝手親近感で、気になっていた作品でした(でも、映画館には行かなかった・・・^^;)。
見てみると、これがこれが、とってもおもしろい!本当に南極料理人だった西村さんという方のエッセイが原作だというから、なお、興味深い。出ている役者さんたちが、堺さんだけではなく、味のある方たちばかりで、「間」がすばらしい!くすっと笑ってしまうシーンがたくさんあります。堺さんが食事中に泣いてしまうシーンは、おもわずもらい泣き。
この映画、好きな映画ベスト10入りです。
その4:「パブリック エネミーズ」
ハワイへの行きの便で見ました。
ジョニー・デップさんが出てるといえば、見なくちゃという気になるもんです。
でもこれ、ジョニーだからっていうだけの映画でした。映画館じゃなくてもいいやって思ってしまった。主役のデリンジャーは実在の人物なんですね→インタービュー記事。
ジョニーは映画の宣伝で来日したらしいのだけど、「映画見てない」ってインタビューで答えてます。
おもしろいな、ジョニー。
その5:「TAJOMARU」
小栗旬さんのための映画でしょー、って感じがしてあんまり興味がなかったのですが、ハワイからの帰国便で見ました。
松方弘樹さんの演技はすごいっす。圧倒感があるというか・・・。
ストーリー自体もおもしろいし、登場する人物のキャラ設定もおもしろい。
でもやっぱり小栗さんの映画っていう感はぬぐえなく、そしてやっぱり私はあんまり小栗さんの演技は好きじゃないなって思いました。
ネイルをまとめて備忘録。
しばらくバイオジェルだったのですが、どうも私の爪にはカルジェルのほうが合うみたい。で、サロンを変えてみることに。
最近は、OZモールで予約しています。8800円のプランの安さと、都内いろんなところのサロンが選べるのが便利。
左2枚は、麻布十番のLUCE。ここはオフ代が安い!あと、仕上がり時間が早い!デザインも豊富でいいです。
右2枚は、中目黒のest nail。ここの小澤さんは本当に丁寧で、技術力高し。1ヶ月、浮くこともなくしっかりもちます。OZから予約すると指名ができないのだけど、OZを使わなくても、小澤さんを指名してお願いしたくなります。
前後に予定が入ってる場合は、その近くのサロンを選べばいいし、ほんとに便利だー、これ。
今回は初めて、リペアで。どうもジヅメが薄くなってる気がして、気になっていたのでした。今後は2回に1回はリペアにしようかと思っています。
今月はハワイに行くので、シルバー系のきらきらで、足もぎっしり、グリッターをしきつめてもらいました。ひさびさにあがったー♪